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バンドルカードの作り方・チャージ方法・使い方 【クレカの代わりに】

出典:バンドルカード

バンドルカードはVisaカードの1種なのですが、クレジットカードではなく、あくまでもプリペイドカード機能のついたスマホ決済アプリです。

バンタンをはじめK-POPが好きな学生さんは海外のグローバルファンクラブや、インターパークのチケット、またFCでグッズを買ったりするときにクレジットカード払いが多く、自分名義のクレカが作れないので困ることが多いですよね。

私も実際に使ったというフォロワーさんから教えてもらいました。

審査も年齢制限なく、クレジットカードを持てない学生でもVisaカードとして使えるスマホ決済アプリが「バンドルカード」です。

ここではバンドルカードの特徴・作り方・チャージ方法や使い方などについてまとめていますので参考にして下さいね。

バンドルカードの特徴・メリット・デメリット

バンドルカード

 

年会費 無料
国際ブランド Visa
ポイントサービス なし
使い方 事前チャージ方式(後払いもあり)
利用条件 無審査・未成年者は親の同意が必要

バンドルカードのメリットは、次の4つ

1. 審査や制限がない
2. 発行スピードが早い
3. お金の管理が楽チン
4. お金がないときでも使えるポチっとチャージ

ただし、未成年がバンドルカードを発行したい場合は保護者の同意を求められます。

クレジットカードの場合、支払いは翌月の後払い方式となっていますが、バンドルカードはアプリで自分で決めた金額をチャージし、すぐに買い物に利用できるので、使ったお金はすぐにアプリで確認ができますし、月の利用額が指定金額に達するとアプリからの通知がくるようになっていて分かりやすいのも魅力です。

チャージ方式なので、使いすぎを防ぐこともできます。

しかも、他のプリペイドカードとは異なりさまざまなチャージ方法が選択できるのが魅力。コンビニやATMだけでなく、ネット銀行、ドコモ払いやビットコインも使えます。

前払いを利用するとチャージ手数料は基本的にはかかりません。(コンビニ払いがおすすめ)

デメリットとしては未成年の方、学生さんの場合は4のポチっとチャージが、要は前借りになるし、手数料もかかるので、デメリットにもなります。私は、自分の娘にこれは利用しないようにといいますかね。

あとは基本的にリアルなカードを発行しない限り、アプリ上でのバーチャルカードとなるのでインターネットショップでの支払いでしか利用できないことです。

バンドルカード公式サイトはコチラ>

 

バンドルカードの登録方法・登録ステップ

バンドルカード メリットデメリット

  1. AppStoreからバンドルカードアプリをダウンロード バンドルカードのアプリはコチラ>
  2. 【アカウントを登録する】ボタンをタップ
  3. ユーザーID、パスワード、電話番号、生年月日、性別を登録
  4. 電場番号をSMSで認証する(入力した電話番号にSMSが送られ、認証番号が記載されていますので、その番号をアプリに入力してください)
  5. 内容を確認して登録

登録が完了するとバーチャルカードが無料で発行されます。(アプリ内だけのカード)

国内および海外のVisa加盟店(オンラインショップ)で使えます。

またリアルカードを発行することも可能で作れば街で普段の生活でもショッピングできます。

チャージの方法(お金を入れて使えるようにする)

バンドルカード チャージ

バンドルカードの登録ができたら、次はカードにお金を入れて使えるようにします。

バンドルカードにお金を入れる事を「チャージ」と呼び、チャージしたお金はカードの有効期限内で支払いに使うことができます。

バンドルカードはチャージしたお金の中から支払いを行うプリぺリド式なので、まずはチャージを行ってください。

金額にはカードごとに決まった上限があります。

バーチャルカード&リアルカードの一回のチャージ上限は3万円です。(月間12万円)

チャージ方法には2種類あって

  1. 自分のお金をチャージする方法
  2. ポチっとチャージを使って先にお金を借りて翌月末までに返す方法

です。

1の自分で前払いで入金する場合のチャージ方法ですが9種類といろいろありますが現実的なのは「コンビニ払い」「銀行ATM払い」「ネット銀行払い(インターネットバンキング払い)」「ドコモ払い(手数料発生)になります。

コンビニ払いが手数料がかからずおすすめです。

コンビニでチャージするには?

コンビニでチャージするには、コンビニのFamiポートやLoppiなどの端末で申込券を発行、またはバーコードを見せて、レジで支払います

手順

アプリでチャージリクエストを作成(コンビニを選ぶ)
コンビニ端末で操作するまたはバーコードを見せる
レジにて現金で支払う
チャージ完了

現在利用できるコンビニは

  • ファミリーマート
  • ローソン
  • サークルK
  • サンクス
  • ミニストップ
  • セイコーマート
    の6社になります。

画像付きでもっと詳しく見る方はコチラ>

ポチっとチャージ

2のぽちっとチャージは家にいながら、すぐ入金して、すぐ使えるようになります(上限2万円)

ただし、手数料がかかるので注意が必要です。またお金を返すのを忘れないようにしないといけません。

バンドルカードアプリダウンロードはコチラ>

注意点
Visa加盟店であっても継続的な支払いやその他パスワードを求められる決済等には利用できないので注意が必要です。

インターネットショップでの使い方

バンドルカード 使い方

通常、名義人は自分の名前を入力しますが、バンドルカードは無記名のカードのため、[姓:VANDLE][名USER]と入力します。

他は通常のクレジットカードと同様の使い方です。

使い方

バーチャルカードは、アプリ内に記載されている16桁の番号を使ってインターネットのお店で買い物ができます。

  1. インターネットのお店で商品を選択
  2. お支払い方法でカード払いを選択
  3. カード番号、有効期限、セキュリティコード、カードホルダー(名義人)を入力
  4. お支払い完了

バンドルカードアプリダウンロードはコチラ>

まとめ

審査も年齢制限なく、クレジットカードを持てない学生でもVisaカードとして使えるスマホ決済アプリが「バンドルカード」

まずアプリをダウンロードして登録。

無料で未成年でも作れ、基本的にはコンビニで使う分だけチャージすればよい(お金はかからない)。

他にもチャージ方法はあります。

すると、Visa取り扱いのインターネットショップで使えるようになります。

未成年の方はご両親の許可を取って利用してくださいね。

何か質問があれば、私のツイッターかサイトまでどうぞ。もしくはバンドルカードのメインサポート(よくある質問)のところまず一度チェックしてみて下さいね。

コチラの情報は2019年8月21日時点のものになっているので古くなっている場合もあるのできちんと最新情報を確認してから登録してください^^

うまく使えばクレカの代わりになる新しいプリペードカードです。

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